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時計が欲しいけど、どう選べばいいのかわからない!

「時計が欲しいんですが、どうやって選んだらいいんですか?」

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そんなぼんやりとした悩みを干場にぶつけたのは、時計 コピー 代引きモデルとしてFORZAに登場する一方で、会社員としても働いているFORZAR高橋。

なんでも、家にいることが増えたこの1、2年。リモート会議が増えてスーツを着る機会も減ったので、“ほどよくきちんとしているけれど、カジュアル感もある” 時計が欲しいそうでして。

干場:きちんとしていてカジュアルさもあるけれど、カジュアル過ぎるのもちょっとって感じかな。そう考えると、アテッサはまさに “ちょうどいい” んじゃない? ちょうど宣伝の方とのアポがあるから、一緒に見に行こう!

とんとん拍子で話が進み、二人で銀座にあるCITIZEN FLAGSHIP STORE TOKYOヘ。

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干場:こちら宣伝部の荻原さん。アテッサはもちろん、時計選びについてもとても詳しいから、いろいろ聞いちゃったほうがいいよ。

これはまたとない機会! 時計選びに悩む一人の男性として高橋氏、素朴な疑問を荻原さんにぶつけてみました。

高橋:そもそも、アテッサってどういうブランドなんですか?

荻原:アテッサは1987年誕生にしたシチズンのメンズウオッチブランドで、来年35周年を迎えます。アテッサとはイタリア語で「期待」という意味があり、ブランド誕生時からチタニウム素材にこだわり続けています。

常設でアテッサの製品が並んでいるのは、この商品台と右側に見える壁面ディスプレイ。
高橋:35周年! そんなに長い歴史があるんですね。ところで、チタニウムってよく聞きますが、どんな素材なんでしょうか?

荻原:チタニウム(チタン)は軽く、サビにくく、金属アレルギーを起こしにくい金属なんですが、その反面加工が難しいという難点がありました。シチズンはそれを独自の技術で克服して成形しています。さらに、アテッサのブラックチタン™シリーズはチタニウムに「デュラテクトDLC」という独自の表面硬化処理を施しており、キズにとても強く、繊細で表情豊かなブラックチタン™の「黒」の色合いを実現させているんです。

高橋:時計って意外とあちこちにぶつけがちですから、キズに強いのは嬉しいですよね。それにしても……、アテッサってすごい種類があるんですね。

荻原:はい、こちらのお店ではこちらとあちらにアテッサが展示されています。アテッサ全体のラインナップとしては、いま50モデル以上ありまして、最近はとくにACT Lineのシリーズが人気です。ちなみに、2020年の国内中価格帯市場において、売り上げNo.1の男性用チタニウム製腕時計ブランドなんですよ。
※5万円〜30万円の男性用チタニウム製腕時計ブランドにおいて(スマートウオッチは除く)。2020年における日本国内小売店での販売数量ベース。2021年5〜6月ユーロモニター・インターナショナル調べ

高橋:No.1、それはすごい! そうだ、FORZAの記事でもよく見かけたんですが「ACT Line」って何ですか?

荻原:昨今、テレワークやカジュアルな装いで働く機会が増えましたよね。そういった、スーツスタイルでもカジュアルでもマッチするデザインの腕時計として、アテッサの中で誕生したシリーズが「ACT Line」なんです。

干場:リモートワークが増えて自由度高く働く……、まさに勲くんみたいな男性にぴったりってことだよね。

トップはレザージャケットにTシャツ、ボトムはスエットパンツにスニーカーなど、カッチリし過ぎない装いのビジネスシーンにも、アテッサならすんなりと溶け込む。
高橋:そうですね。オンにもオフにも使えて、きちんとした印象はあるけれどカジュアルすぎない、っていう時計が気分なんで……。とはいっても、今は漠然と「新しい時計が欲しいな」って思っている状態なんですが、時計ってどうやって選べばいいんですかね?

荻原:いまどんな時計が気になっているのか、普段はどういう時計を使っているか、どういうシーンで使う時計が欲しいのかなど、スタッフと会話をしていただけると良いかと思います。イメージが広がり、スタッフもブランドや価格などを考慮しつつ具体的な提案がしやすくなります。そして気になる時計があったら、ぜひ試着してみてください。

高橋:腕時計って高いから、試着をお願いしづらいんですが……。

荻原:いえいえ、そこはぜひご遠慮なく! 手の大きさとフェイスの大きさのバランスや肌馴染みなどは、実際に着けてみないとわかりません。それに、素材感やデザインのポイント、ベゼルのちょっとした差し色など、カタログやWEB上だと気づきにくかったりもするんですが、実際に着けることでこういった細部にまで気づけるんですよ。

着けてみた時の感覚はとても重要。手首や手と比較して大きさはどうか、素材感はしっくりくるか、重すぎないか、文字板は見やすいか、そしてデザインをどう感じるかなど、じっくりチェックしよう。
スタッフに相談しつつ、気軽に試着を申し出てもいい、と聞いて安心した高橋氏。さっそく「今の気分にフィットする」時計を探すべく、ディスプレイされているアテッサを真剣にチェックし始めます。

干場:それにしても売り上げNo.1はすごいなぁ。それにアテッサのブラックチタン™、興味深いですよね。僕はよく全身黒やモノトーンのコーディネートをしますが、のっぺり平坦にならないように、レザーやデニムやスエードなど、いろんな素材の黒を混ぜて表情や立体感を出すようにしているんです。アテッサの表情豊かな黒は、こういうコーデにもあいますよね。

……などと話しているうちに高橋氏、「今の気分」な1本を見つけた模様。早速詳しく見ていきましょう。

高橋氏が選んだのはこちら。ブラックチタン™シリーズのACT Line「AT8185−62E」。

光発電エコ・ドライブ電波時計 ACT Line/ブラックチタン™シリーズ「AT8185−62E」税込14万3000円(税抜13万円)
ケース径:42.0mm/厚み:10.8mm (※ケースサイズ、厚みは参考値)/キャリバー:H800/精度:±15秒/月(非受信時)/光発電:10ヵ月(パワーセーブ作動時)/ケース:スーパーチタニウム™/表面処理:デュラテクトDLC(ブラック色) /ガラス:サファイアガラス(クラリティ・コーティング)/パーペチュアルカレンダー/日中米欧電波受信機能/ワールドタイム(26時差)/クロノグラフ機能(1/20秒、60分計)
高橋:アテッサだけでもかなり種類があって悩みましたが……、いちばんビビッときたのがコレでした。ブラックチタン™の黒とオレンジの組み合わせがハイテクな感じがして格好いいな、と。

荻原:高橋さん、お目が高いですね。実はこちら、シチズンの公式YouTubeチャンネルでも「おすすめ時計No.1」に選ばれている時計なんです。

干場:いきなりそういうの選んじゃう? さすがだよね〜(笑)

いざ試着。

高橋:うわっ、軽いですね! 実際に着けてみると、軽いし、馴染みがよくてビックリします。それからこのオレンジの差し色も、着けたときのほうが目立ちますね。

干場:ほんとだ、着けたときのほうがオレンジが引き立って格好いいですね。

荻原:ありがとうございます。こちらは非常になめらかで肌触りもよく、軽くて使いやすい時計です。実はこのオレンジの色は、加工時の熱間鍛造工程で発光するチタニウムをイメージしたものなんです。

高橋氏が一目惚れしたアテッサ。ブラックチタン™のACT Line「AT8185−62E」。
高橋:高温で熱するとチタンがオレンジ色に光るんですか? うわぁ見てみたいなぁ。それをキーカラーにしているあたり素敵ですね。シチズンの時計って、とても正確っていうイメージがありますが、そのあたりはどうですか?

荻原:こちらは電波時計となっていまして、毎日深夜に標準電波を受信し、正確な時間に合わせています。まさに一秒単位でズレない時計です。

干場:絶対に遅刻できない時計ってことですね(笑)。いきなりおすすめNo.1を選んじゃったけど、どうする? これにしちゃう?

荻原:実はもう1本、ぜひご紹介したい時計があるんです。

と、荻原さんが奥から取り出したのは、ACT Lineの新作「CC4016-67E」。

GPS衛星電波時計 ACT Line/ブラックチタン™シリーズ「CC4016-67E」税込27万5000円(税抜25万円)
ケース径:44.3mm/厚み:15.4mm (※ケースサイズ、厚みは参考値)/キャリバー:F950/精度:±5秒/月(非受信時)/フル充電時:約5年(パワーセーブ作動時)/ケース:スーパーチタニウム™/表面処理:デュラテクト(ピンク・DLC)(ピンクゴールド色・ブラック色) /ガラス:デュアル球面サファイアガラス(クラリティ・コーティング)/パーペチュアルカレンダー/衛星電波受信機能/位置情報取得機能/ワールドタイム(39時差)/ホーム/ローカルタイム切替機能/クロノグラフ機能(1/20秒、24時間計)
荻原:こちらは11月発売予定のGPS衛星電波時計になります。上空のGPS衛星から位置情報、時刻情報を取得するので、海外に行ったときでも、現地の正しい時刻が刻まれるんです。

干場:じゃあ、出張でイタリアに行ったときとか、着いた瞬間から現地時間モードで行動できるってことですね。

荻原:はい。また、6時のサブダイヤルで別都市の時刻を表示できるので、海外には行かないけれどイタリアとリモート会議をするときなどは、メインを東京時間、6時のサブダイヤルをイタリアの時間にしておくと非常に便利です。そして海外へ行ったら、メインをイタリアの現地時間、サブを日本の時間にしておけば、日本との連絡もとりやすいと思います。

上質な素材感でレザージャケットにも良く似合う「CC4016-67E」。新しく開発されたという文字板の塗装や、デュラテクトピンクの色合いがセクシーかつラグジュアリーな印象だ。
干場:この部分使いしているのはピンクゴールドですか?

荻原:こちらは「デュラテクトピンク」という、シチズンの表面硬化処理を施しています。マットな黒と違って、エレガントに仕上がっています。

干場:このピンク、なんかちょっとセクシーな感じがする。

高橋:ラグジュアリーでジュエリー感も増してますよね。それに軽い!見た目から重いのかと想像してましたが「AT8185-62E」と変わらないですね。

荻原:そうなんです。文字板も新開発した金属塗装なので、雰囲気がまた違うと思います。サブダイヤルにもピンクゴールドをあしらっていますので、よりメタリックに近いデザインになっています。

干場:ちょっとグレーっぽいですね。今日の僕みたいなファッションはもちろん、グレーのスーツとかにも似合うだろうな。それにこの時計を着けていたら、たとえTシャツとジョガーパンツのカジュアルなスタイルでも「あ、この人。世界を股にかけているビジネスマンかしら……」と女性に想像させるかもしれないよね。ちょっとラグジュアリーに行くんだったら「CC4016-67E」。スポーティで常用時計としていくんだったらこっち。オレンジラインが効いている「AT8185−62E」かなぁ……。

左:「CC4016-67E」右:「AT8185−62E」
さあどうする? どっちにする〜?
荻原さん&干場という強力な二人のアドバイスを受けて、結局高橋はどうしたのか? 時計は買ったのか? 買ったとしたらどの時計を? その結末はぜひ動画でご確認ください。干場が手に持っているものも気になりますね。もしや干場も……!?

スーパー コピー 時計 代引き「アテッサを試着してみたい」という方はぜひ、東京、大阪の直営店のほか、全国のシチズン時計取扱店へ。とくに直営店では、シチズン時計の専門的な知識を持ったスタッフがいますので、高橋氏のようにあれこれ相談しつつ、運命の1本を見つけられることうけあいです。

シチズン フラッグシップストア 東京
東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX 1階
03-6263-9987

シチズン フラッグシップストア 大阪
大阪府大阪市中央区心斎橋筋1ー1ー5
06-4708-8508
https://citizen.jp/flagshipstore/index.htm

【提供元】
シチズンお客様時計相談室
0120-78-4807
受付時間:9:30〜17:30 (祝日を除く、月曜日から金曜日まで)

https://citizen.jp/アテッサ ブランドサイト

日常使いに最適な複雑機構のロングセラー

日常使いに最適な複雑機構のロングセラー
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美しい数々の古典的な意匠にも注目!

数ある高級時計あるいは複雑機構において、PATEK PHILIPPE(パテック フィリップ コピー)の年次カレンダーは1996年の登場以降、ベストセラーのひとつとして熱狂的な支持を集めています。

そもそも年次カレンダーは、日常使いに適したコンプリケーションの草分けとして知られています。

パテック フィリップの現名誉会長のフィリップ・スターン氏が、永久カレンダーと日付表示のみのシンプルなカレンダーとの間を埋めるために開発を命じ、その結果、1年に1回だけ手動で調整するこの機構が誕生しました。

年次カレンダーは一般的な複雑機構と比べ、操作性の高さから日常使いに適していることが人気の理由。その一方で、超複雑な永久カレンダーを搭載するモデルに対して、レイアウトの自由度が高いことも相俟って、美しい外装やバリエーション豊かなデザインも高い評価を得ています。

Ref.5396は、6時位置のムーンフェイズやドルフィンハンド、アラビアンインデックスに至るまで、古典的な意匠がベストのバランスで文字盤に収まります。一直線に並ぶ、月・曜日は視認性の高さも抜群! これらを優雅にまとめる、伝統のカラトラバケースが醸し出す独特の存在感も忘れてはなりません。

今年、パテック フィリップの年次カレンダーは誕生から20周年を迎えます。この記念すべきアニバーサリーイヤーに究極の実用時計Ref.5396をぜひ手にしてみてはいかがでしょうか? この腕時計と過ごす日常はさぞかし特別な時間となることでしょう。

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